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混沌の渦

ハンゲからメイプルストーリーにアクセス出来るようになったらしい。


つまり今以上に低年齢層が増えるという事w
他のゲームではかなり嫌われやすいハンゲ房ですが、既に低年齢層がたくさんいるメイプルストーリーにおいては、比率が増えるだけで質そのものに大きな変化は見られないと思うけど…


ついでに自分はというと、厄介者がギルドに来たので脱退。
初心者で復活してみようかなー…とか思いつつ狩りがあまりにも面倒+拡声器がうっとおしいので再開のめどは特に無し。





4次実装する前にプリジャクムやりたかったなぁ…
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  1. 2007/08/29(水) 18:50:20|
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また

人気オンラインゲーム「メイプルストーリー」に他人のIDとパスワードを使ってアクセスしたとして、愛知県警生活経済課などは24日、不正アクセス禁止法違反の疑いで、北海道出身の飲食店アルバイト(19)=東京都八王子市=ら少年4人を書類送検した。



 ほかに送検されたのは、いずれも札幌市や北海道江別市に住む無職少年(19)や高校2年の男子生徒(16)ら。「相手のアイテムが欲しかった」などと話しているという。



 調べでは、4人は名古屋市の大学2年の男子学生(20)のIDとパスワードを不正に取得し、昨年8月29日から9月1日にかけ計118回にわたり、オンラインゲームにアクセスした疑い。


(時事通信社 - 05月24日 20:10)





南無。
  1. 2007/05/25(金) 09:01:49|
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冤罪BANとか

身内がここを見る事もかなり少ないとは思いつつ…

http://www.ecom.jp/adr/ja/topics/tp_05.htm


当相談室には、インターネット上のサービスのひとつであるオンラインゲームにおいて、突然、ゲーム運営側よりアカウントの停止措置をされて、ゲーム上で育てていたキャラクターを使用できなくなった、というご相談が多く寄せられます。
多くは、その理由を利用規約に違反した不正プログラムの使用によるものとされていますが、中にはユーザ側において全く身に覚えがない状態のまま、アカウントの停止措置をとられたと思われるケースもあります。

その場合、ユーザはアカウントの復活を希望する場合が多いのですが、ゲーム運営側に問い合わせても、納得のいくような回答を得られないまま時間が過ぎてしまうといったトラブルになります。

そういった場合、ゲーム運営側に対し、法的にどういった対処方法が考えられるかについて検討してみました。


1 違反行為がない場合のアカウント停止の効力
まず、サービスを受けているゲームの運営側より、利用規約に違反するような行為を行っているという理由により一方的にアカウントの停止措置を受けた場合、実は違反行為が存在しないようであれば、そのアカウント停止措置は法的に無効です。

ユーザの義務違反が認められて、初めてアカウント停止措置が出来ると考えられます。また、裁判においては、ユーザの義務違反を立証する責任は、ゲーム運営側にあります。

そして、ゲーム運営側がアカウント停止措置の理由となったユーザの義務違反行為の立証が出来ない場合は、訴訟において「アカウント停止措置は無効であり引き続きサービスを提供せよ」といった判決を取ることが可能となります。

2 停止前の状態に戻させることができるか
「引き続きサービスを提供せよ」との判決がとれる場合、もう一度ゲームを利用できるようになるわけですが、その際、武器や強さなどを元の状態に戻せということができるでしょうか。この点ははっきりしませんが、技術的に可能であれば、そのような主張をして判決をとることも可能ではないかと考えます。

3 損害賠償請求ができるか
理由が無いのにアカウントを停止措置したのであれば、債務不履行として損害が発生していれば損害賠償請求が可能です。
ゲーム運営側が、アカウント停止時点の設定に回復することが不可能な場合は、その分を損害として損害賠償請求の対象にすることも考えられます。

もっとも、例えば使用していたキャラクターやアイテム、通貨等に関しては、そのゲーム内のサービスのひとつと考えられますので、これを独立させて経済的価値があるものと認めて損害の根拠とすることは困難です。

4 規約に「理由がなくとも運営側が一方的に停止できる」と規定されていたらどうか
ゲーム運営側による一方的なアカウント停止を認定できるという規定は、消費者契約法で不当条項であるとして無効を主張することができると考えられます。

5 運営側には停止の際に停止の理由をユーザに説明する義務があるか
必ずしもユーザに対し説明義務があるとまではいえません。


さて、訴訟に関しては、どうしても訴訟費用の問題が発生しますが、お時間があれば本人訴訟を行うこともひとつです。
今後、こういった訴訟がおこることで、ゲーム運営側の態度が変わってくるかもしれません。




ギルメンというか、友人も冤罪BANの被害に遭っているらしく。
無論サポセンにメールをしてもテンプレしか返信が無いのは周知の事実。
それ以来本人と話してないのでわからないが、同様の被害者はどう思ってるんだろうか…

・冤罪なので、無実を誰か(NEXON?)が晴らしてくれてID復活を待ち続ける
・NEXONにメールをして懇願し続ける
・諦める


この3択ぐらい?
オレ自身被害に遭った訳でもなく、どうこうするつもりもありませんけどね。
ただお金と時間をかけて、それなりに愛着をもったキャラクターをNEXONの不備でBANされて悲しくなりませんかね。
「面倒だしもう飽きたからいいや…」
「法の知識なんて無いから何したらいいかわからない」
「裁判とかお金かかるんでしょ?そこまでするつもりはないや」


別にね、IDを取り戻すまでの手順を調べる事はそこまで手間のかかる事じゃないと思うんだ。
オレも知識無いからわからんけど裁判までは至らないと思う。
ただ個人対応だけだとNEXONが動かないのは明白だから、警察とか弁護士とか何かしら介入させるだけで良いのでは。


調べる事を全くしないのは勿体無いんだぜ?(´・ω・`)
  1. 2007/04/30(月) 10:49:59|
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スペシャルタスクチーム

http://www.4gamer.net/news/history/2007.01/20070119213120detail.html

まず↑を読んでいただければ。
ネトゲをやってる人間としては、やっぱ運営の中の人達のきちんとした意見や会話というのは興味があるものです。


ここで興味を惹いたのが、RMT自体は悪ではないということ。
NEXONなんかはRMT公認(黙認?)だしこれに関してコメントを発したり何かしらの対応をする事は無いと思うけど。

>>反対に例えばアイテム課金制のゲームの場合,そもそも運営側がアイテムを販売していますから,そこでRMT禁止とか言っても,空しいじゃないですか(笑)。共通した活動もあれば,作品ごとにポリシーが異なるものもあります。

スクエニの中の人の意見としても、会社自体がRMTを認めるのは別に構わないのでは?って感じの意見ですよね。
ただ、RMT=業者が発生=升erが発生するって事で。
スクエニに関しては上の記事の通り、一般のプレイヤーに楽しんでもらいたいから業者を排除するとの事。
無論これが会社としてのポリシー・綺麗事なのか、あくまで一般のプレイヤーに課金してもらわないと成り立たない、という前提の元の発言かはわかりませんが。

では、NEXONのようなアイテム課金制のゲームの場合はどうなのか?
プレイヤーの絶対数自体が減っても1プレイヤーごとの課金が減らなければ特に問題無し。
要は課金のアイテムを買わないプレイヤーは運営していく上でのプラスにはあまりならないということ。
もちろん人気・プレイヤー同士の交流も必要不可欠だけど仮にプレイヤーが誰も課金しなかったらいくら人数がいても運営として成り立ちませんからね。
なのでNEXONはBOTすらも取り締まりはしないのでしょうか…

最近めいぽにも滅多に行きませんが、BOTとかは活動してるんですかね?
めいぽの場合横狩りとかいろいろあるのでBOTがいたとしてもこっそりと活動してるのかな…
マビノギの場合は中華BOTが堂々と動いてますけどw

めいぽには升erがたくさんいますよね。
しかもどっちかっつーと、LV上げが面倒だとか目立ちたいとかそういう理由の。
法には全然詳しくないんですが、これが適用された気がします。

電子計算機損壊等業務妨害
http://www.ne.jp/asahi/argument-of-negima/aec/densikeisankisonkaitougyoumubougai.html

中学生ぐらいだと理解が難しいかな…?
升の種類にもよるだろうけど、サーバーに不正な指令を与えてNEXONが認めていない行動を行えるようにしている。そしてゲームバランスを崩している。
って事で。
詐欺に関しても下の記事で逮捕者が出た件を載せましたが、升もきちんと犯罪ですよ。…たぶんw
誰もいないMAPでLV上げてるだけだから他人には迷惑かけてないとか、そういうのは通用しません。
鯖に負担をかけ、不正な行為でバランスを崩しているので。



知識の無い人への犯罪抑制、そしてネトゲ自体が平和になってほしいのでこんな記事を見つけては更新してます。
ランカーでpの売買が未経験ってのも少ないと思うし、オレ自身も別に反対意見ではありません。
しかし某大手サイトの方もブログでよく自他共に認める大人パワーを使っての育成論などを書いていますが、RMTの裏事情やRMTを行う事での影響等も考慮してほしいとは思います。


堅苦しい長文を書いてしまいましたが、もしこの記事を最後まで目を通したけど一番最初のリンクの記事は面倒で読んでいない、という方がいれば是非そちらも改めて全文読んでいただきたい。
  1. 2007/01/22(月) 22:05:41|
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「メイプルストーリー」のポイントアイテム詐欺に有罪判決

他人のIDなどを使ってオンラインゲーム「メイプルストーリー」に不正アクセスし,課金アイテムをだまし取った疑いで不正アクセス禁止法違反と詐欺の罪に問われた伊藤進一被告に対し,高松地裁(増田耕児裁判長)は本日(11月17日),懲役1年3か月/執行猶予3年の判決を言い渡した。

~~中略

 
 今回の事件は,“騙し取られた”のが“お金を払った”課金アイテムのため立証しやすかったというのはあるが,ゲーム内アイテムに財産的価値を認め,詐欺として認めたというのが最も注目すべき点である。地裁判決でまだ刑が確定はしていないとはいえ,今後のオンラインゲーム業界において重要なポイントとなったことは間違いない。(oNo)
  1. 2006/11/18(土) 10:50:23|
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